日々是得々

毎日の生活の中で見つけた面白い事、ちょっと得した事を書き綴っていきます。

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星野バッシングってなかなかひどいね

北京五輪の野球、残念な結果でしたね。
行く前はすごい期待されてたのに。
今回の結果で早くも戦犯探しがすごいです。
一番のやり玉はやはり星野監督。
いや〜結果を伴わないとこれだけバッシングさるんですな。
まさに手のひらを返したよう。
勝てば何も言われなかったんだろうけど、負けると
やれ五つ星ホテルに泊まってたとか練習が足らなかったとか
色々言われまくり。
ヨイショしてたマスコミもいるんだから擁護すりゃいいのに。

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恐るべしスピード社の水着

最近話題の日本競泳陣が北京五輪で着用する水着の話題ですが、先頃行われた水泳の大会でテストした選手がいたんだそうです。
行われたのは17日に東京にある辰巳国際水泳場での日大−中大対抗大会で。
テストしたのは競泳の北京五輪代表選手に選出されている、伊藤華英いとうはなえ)、
森田智己もりたともみ)、佐藤久佳さとうひさよし)の3人。
この大会で3人は噂のスピード社の水着「レーザー・レーサー」を着用して挑み、
伊藤は女子百メートルで自身2番目の記録をマーク、森田は専門外の百メートル
バタフライで日本選手権6位に相当するタイム、佐藤は男子百メートル自由形で
高記録を出しました。
それぞれ水着についてかなりの効果を実感したようです。
実際にその効果が北京五輪に出場する選手によって得られたのなら、これはもう
なんとかして「レーザー・レーサー」を使うか、同等の水着を用意しないと北京五輪
での勝利がおぼつかないんじゃないでしょうかね。

スピード社製水着に驚き 代表3選手が競技会で試着
http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/sports/other/145726/

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結局水着はどこの使うんだろう

北京五輪も近づき、メダルの可能性がある競技に話題が集まっています。
特に水泳は北島康介(きたじまこうすけ)選手を始めとして期待がかかる選手も
多い競技です。
そんな競泳で今話題になっているのは着用するスイムウェアについて。
最近世界記録を排出しているイギリスのスピード社の水着を、契約の関係から日本
人選手は着用できないことが問題になっています。
なんでもスピード社が今年発表したスイムウェア「レーザーレーサー」は、今までの
素材と異なり撥水性が高く、無縫製で着用した選手が記録を連発。
日本でも選考会で着用した選手が高記録を出し北京五輪の代表に選ばれるなど
その性能は高く評価されています。
しかし北京五輪では日本水連が契約しているミズノ、アシックス、デサントの3社か
ら選ばなくてはならず、「レーザーレーサー」が使えません。
3社は30日までに水着の改良を行うよう依頼され、国内の素材メーカーも新素材の
提供を申し出るなど事態は混沌としてきました。
いったいどうなるんでしょうね。

松田はミズノ命!スピード社水着「使うつもりはない」
http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/sports/other/145020/

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「水着問題」日本競泳界の救世主となるか

北京五輪も近づき、各競技の日本代表も続々決まっている昨今、話題が集まるの
はメダルの可能性がある競技ですね。
中でも水泳は平泳ぎの北島康介きたじまこうすけ)選手を筆頭に何かと注目を
浴びています。
中でも北京五輪で着用する水着のメーカー選定については、世界中で新記録を
打ち立てている選手が着用するイギリスのスピード社の水着が日本人選手は契約
の問題から着用できないと大きな話題になりました。
NASAと共同開発したというスピード社の水着は撥水性を前面に打ち出した素材
で作られており、日本水連が契約するミズノ、アシックス、デサントの3社の水着
親水性を重視しているのに対照的です。
明らかに劣るとされる3社に対して日本水連は30日を期限として水着改良を要請
したそうですが、ここに来て大阪にある山本化学工業という会社が素材を提供する
ことになったそうです。
山本化学工業が開発した素材も水が全く浸透しない撥水性があるのだとか。
救世主になってくれるといいですね。

五輪競泳陣の水着問題、国内メーカー新素材検討
http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/144102/

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伊達の復帰理由に杉山が疑問

12年ぶりに現役復帰したテニスのクルム伊達公子くるむだてきみこ)さん。
かつては日本人最高の世界ランキング4位まで行った伊達さんも、37歳の年齢で
の現役復帰には大丈夫か心配される声が多かったのですが、想定外の活躍を
見せてくれました。
この伊達さんの復帰理由にある「若手に刺激をあたえたい」という発言に疑問を
呈したのが杉山愛すぎやまあい)選手。
ブログには若手に刺激を与えたいというよりまだやりたい!という思いがあったの
ではないかと書いてありましたが、やはり私もそうではないかと思います。
確かに若手にはいい刺激にはなるのかもしれませんが、自分自身でまだやれると
いう思いや闘志がなければ、現役復帰まではしないと思います。
結果的に若手というよりテニス界にすごい刺激を与えてくれたと思いますが、今度
は自分自身が納得するまで頑張ってやり残したことがないくらいまでやって引退
したらいいんじゃないでしょうか。

杉山、クルム伊達の現役復帰に疑問「実際に若手が刺激受けるの?」
http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/sports/other/143734/

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